非常に残念なニュースですがDesert Thunder Racing 266Xは ミスコースによるタイムアウトが確定したためにリタイヤとなってしまいました。

それは確かに残念なことなのですが、社内でチームを結成して自分たちでスポンサーを集め、色々な試行錯誤と挫折や時間的制約の中でBAJA1000のスタートに立ったのはすごい事だと思うわけで、その実行力を尊敬します。

 

詳しいことはまだわからず、FRMの三上編集長のレポートによるところすでにロス・アンジェルスに戻っているようです。

とにかく皆さんが無事に日本に帰国し、また笑顔を見せてくれればと思います。特にお土産話がいっぱい有りそうですしね。楽しみにしています。

 

お疲れ様でした!!

 

 

 

 

 

来年? リベンジ?? その時は勿論サポートしますよ!!

詳しくはridepublicationのホームページをどうぞ。

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